中原区発の広告サービス「With Drive」が「かわさきFM」のキャンペーン開始

キャンペーン

弊メディアでも特集させて頂いた中原区発のベンチャー企業「Essen」の手掛ける広告効果可視化サービス「With Drive」が、「かわさきFM」のキャンペーンを開始いたしました。

目標はGAFA 現役東大生創業のAIを活用した広告サービス「With Drive」とは[PR] | なかはらPR

このキャンペーンは、「かわさきFM(かわさき市民放送株式会社)」が広告主となり、「かわさきブレイブサンダース」のラジオ中継をPRする事を目的としています。

「かわさき起業家賞」等も受賞している、いま市内で大注目のベンチャー企業の広告サービス「With Drive」とは、車両に広告を貼り付けて走った際に、人や車の流れのデータを元に AI が算出した「広告閲覧確率」とアプリで取得された「車両の走行情報」を元に、広告が閲覧された場所と回数を可視化できる AI サービスです。

広告を掲載したドライバーはサービス登録後、車両にシースルー広告シールを貼り付け、走行します。対象エリアである川崎市内の広告価値が発生するルートを走行すると、1 ㎞につき 10pt(1pt=1 円)を得ることが出来ます。

企業概要

代表取締役:橘 健吾(現役大学院生)
所在地:神奈川県川崎市中原区木月 1-32-3
設立日:令和 3 年 8 月 18 日
電話:080-1991-5521
e-mail:info@essen-japan.com

提供:報道発表資料「Essen」×「かわさきFM」

キャンペーン

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる