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【こすぎの大学#116】親子で作るミニチュアの世界?!

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こすぎの大学について

2013年秋、武蔵小杉に新しい学び舎が誕生しました。「こすぎの大学」。ここは、大人から子どもまで、武蔵小杉に住まわれている方、勤められている方、地元が大好きな方たちが集まる、自由で広く楽しく学んでつながる、“学び舎”です。一緒に、「武蔵小杉に関わる人を知る・語る・好きなる」を体験・共有しましょう。

毎年8月に開催している親子向けイベント。今年も柳橋歩さん(やぎちゃん)がステキな企画をギフトしてくれました!

先生役はDOMINO ARCHITECTS代表 大野友資さん。親子で上丸子小学校の敷地内を観察しながら見立てグッズを使ってミニチュアの世界を作りました。

【日 時】2022年8月27日(土)10:00-12:30
【先生役】DOMINO ARCHITECTS代表 大野友資さん
【場 所】川崎市立上丸子小学校

目次

DOMINO ARCHITECTS代表 大野友資さんのプロフィール

DOMINO ARCHITECTS代表/FICCIONES所属/東京藝術大学非常勤講師/一級建築士

1983年ドイツ生まれ。東京大学工学部建築学科卒業、東京大学大学院修士課程修了。カヒーリョ・ダ・グラサ・アルキテットス(リスボン)、ノイズ(東京/台北)を経て2016年独立。2011年より東京藝術大学非常勤講師を兼任。


授業風景

先生役のDOMINO ARCHITECTS代表 大野友資さんによるインスピレーショントーク。今回、親子向け授業の会場提供をしてくださった上丸子小学校 滝澤純子校長先生も参加してくれました。ありがとうございます!

そして、今回の授業を企画してくれたこすぎの大学の柳橋歩さん(やぎちゃん)。

フィールドワーク

先生役 DOMINO ARCHITECTS代表 大野友資さんによるインスピレーショントークを聞いた後は上丸子小学校の体育館を観察しながら何かに見立てて親子でミニチュアの世界をつくました。体育館で観察している様子です。

発表風景

小学校の体育館を観察して親子で作ったミニチュアを先生役 DOMINO ARCHITECTS代表 大野友資さんに紹介してフィードバックしてもらっている様子です。

作品

親子で上丸子小学校の敷地内を観察しながら見立てグッズを使ってミニチュアの世界を作りました。作品の数々をご紹介します。子どもたちの発想力、それを引き出す親子の連携プレー。世界観が伝わってきますね。

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